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【NEW】
「平成30年度第71回北海道高等学校サッカー選手権大会室蘭支部予選大会兼全国高等学校総合体育大会サッカー競技北海道予選大会」についてアップロードしました→配付文書はこちら


<保護者の皆様へ>

【NEW】「緑丘トピックス(第2号・5月最新)」を発行しました→ 配付文書はこちら

【NEW】「一学年通信 go for it(NO.6)」を発行しました→ 配付文書はこちら
 

日誌

School News
12345
2018/05/01

緑丘トピックス(第2号)を発行しました。

| by 総務
5月1日(木) 緑丘トピックス(第2号)を発行しました

いつもお読みいただきありがとうございます。最新号を発行しました。
⇒ 「緑丘トピックス(第2号)」はこちら

09:44
2018/03/30

緑丘トピックス(第7号)を発行しました

| by 総務
3月23日(金) 緑丘トピックス(第7号)を発行しました

いつもお読みいただきありがとうございます。最新号を発行しました。
⇒ 「緑丘トピックス(第7号)」はこちら

17:53
2018/03/30

終業式・離任式を行いました

| by 総務

3月23日(金) 終業式・離任式を行いました

 23日、体育館にて終業式・離任式を実施しました。終業式の校長講話では本校1年間の取組が振り返られ

るとともに、新年度に向けての期待が述べられました。また、引き続き行われた離任式では転出される職員の

方々から離任の言葉があり、生徒たちは真剣に耳を傾けていました。本校は3月24日から4月8日まで年度末

年度始休業となります。休業中の心得を熟読し、事故等を起こさないよう注意しましょう。

《転出者》

 校 長  吉瀬 献策(浦河高校へ)

 教 頭  堀尾 陽二(常呂高校へ)

 教 諭  山本 耕三(退職)

      上原 弘樹(室蘭栄高校へ)

      今  信行(室蘭清水丘高校へ)

      永田 哲之(苫小牧東高校へ)

      寺沢 英幸(登別明日中等教育学校へ)

      玉重 七郎(浜頓別高校へ)

      吉秋 嘉人(上磯高校へ)

      齋坂 典子(実習助手として本校勤務)

 実習助手 松山 雅美(美唄聖華高校へ)

 事務長  石崎  健(宗谷教育局へ)

 事務主任 竹内  誠(江別高校へ)

 


 

 
17:19
2018/03/30

洞爺湖有珠山ジオパークを題材とした教科間連携授業

| by 総務

3月14日(水) 洞爺湖有珠山ジオパークを題材とした教科間連携授業

 14日、本校体育館にて2学年の生徒を対象に「洞爺湖有珠山ジオパーク」を題材とした教科・科目間連携

授業を行いました。この授業は「国立教育政策研究所教育課程研究指定校事業(高等学校・地理歴史)」に

おける研究実践の一環として、地域の教育資源を活用した体験的な学習により「見方・考え方」を育成するこ

とをねらいに実施しました。当日は洞爺湖有珠山ジオパーク推進協議会事務局の加賀谷にれ様を外部講師

としてお招きし、活火山である有珠山の恵みと防災について多面的・多角的に講話していただきました。また

後半にはワークショップも行い、生徒たちが6人1組に分かれ、「身近に火山があることのメリット・デメリットと

地域づくり」について意見を出し合いました。事前・事後の学習をふくめ生徒たちは、地域の課題について主

体的・対話的に考える深い学びの機会となりました。ご協力いただいた皆様に感謝申し上げます。


 
 
 
17:09
2018/03/27

命の大切さを学ぶ教室作文コンクールに本校生徒が入賞

| by 総務

 
3月13日(火) 
命の大切さを学ぶ教室作文コンクールに入賞

 警視庁主催の「第7回命の大切さを学ぶ教室全国作文コンクール」で本校1年の今野怜美さんが全国5位

に相当する警察庁長官官房給与厚生課犯罪被害者支援室長賞を受賞し、伊達警察署の江口和男署長から

表彰状を授与されました。命の大切さを学ぶ教室は、犯罪や交通事故の被害者遺族の方々が講話を通して

じかに体験談を生徒に語り命の大切さを訴えるというもので、昨年夏に本校で実施されました。講話後、全校

生徒で作文を綴りコンクールに応募。そのなかで、「もし自分や肉親がそのような目に遭ったら」と綴った今野

さんの作文は、家族など大切な人を互いに悲しませないとする内容で高い評価を得ました。このような機会に

生徒一人ひとりが犯罪や事故に遭わない・巻き込まれない気持ちを新たにしていきたいと思います。

    

 


 


19:43
2018/03/02

卒業証書授与式を挙行しました

| by 総務

3月1日(水) 卒業証書授与式が挙行されました

 1日午前、本校体育館にて第33回卒業証書授与式が挙行され、160名の卒業生が思い出深い学び舎を

巣立っていきました。多くのご来賓や保護者の方々が見守る中、緊張がありながらも晴れやかな表情で式を

迎えた卒業生たち。その一人ひとりの手に卒業証書が手渡されました。厳粛な雰囲気の中にも心温まる卒業

式となり、多くの方々からの激励やはなむけの言葉を胸に、未来への第一歩を踏み出しました。ご臨席いた

だいた皆様に深く感謝申し上げます。伊達緑丘高校第33期生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。社会

で大きく羽ばたいてくれることを期待しています。

⇒ ◆「校長式辞」はこちら


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

12:06
2018/02/28

緑丘トピックス(第6号)を発行しました

| by 総務
2月28日(水) 緑丘トピックス(第6号)を発行しました

いつもお読みいただきありがとうございます。最新号を発行しました。
⇒ 「緑丘トピックス(第6号)」はこちら


12:11
2018/02/23

本校生徒が伊達市の表彰を受けました

| by 総務

2月23日(金) 本校生徒が伊達市の表彰を受けました

 22日17:30から、だて歴史の杜カルチャーセンターにおいて平成29年度「伊達市芸術文化表彰」「伊達市民

スポーツ賞表彰」等の授与式が行われ、本校美術部の大和田夏菜さん(3年)、サッカー部の丹尾太郎君(3年)、

陸上競技部の渡辺希莉さん(3年)が受賞しました。大和田さんは今年度の高文連全道美術大会で全国推薦に

相当する優秀賞のほか、伊達武者まつりポスターコンクールで最優秀賞を受賞したことなどが評価され、「芸術

文化奨励賞」の受賞となりました。丹尾君はサッカー部の主将を務め、主力選手として全道大会へと導いたほか、

個人でもフットサル北海道選抜選手に選ばれ全国大会に出場する活躍。また渡辺さんも「ハンマー投」「砲丸投」

の2種目で全道入賞(うち「ハンマー投」は優勝)となり、悲願のインターハイ出場を果たしました。丹尾君と渡辺

さんはそれぞれ「市民スポーツ賞(個人)」を受賞。渡辺さんは2年連続での受賞です。菊谷市長から表彰状を受

け取った生徒たちは、晴れやかな表情で先生たちと喜びを分かち合っていました。


    

13:33
2018/02/21

『VIEW21高校版』に本校の記事が掲載されました

| by 総務

2月21日(水) VIEW21高校版』に本校の記事が掲載されました

 高校教員向けの教育情報雑誌である『VIEW21高校版』(ベネッセ発行、2017年度2月号)において本校

英語科の小関隼先生が紹介されました。「授業に夢中!」「50分があっという間」という小関先生の英語授業。

アクティブラーニングの要素を多分に取り入れながら生徒たちは日頃から楽しく英語を学んでおり、1年間で

「書く力」「話す力」「読む力」「聞く力」の4技能が大きく伸びました。英語に親しむだけでなく、英語力の大切さ

に気づき、英語を使うことにも自信が付いてきたという生徒たち。“生徒とともに創り上げる授業実践”を全国

の先生方に発信することができました。皆さんも伊達緑丘で学んでみませんか?


            
 

↓それぞれ画像をクリックすると拡大できます。(『VIEW21』高校版2017年度2月号)
 



19:13
2018/02/19

カリキュラムマネジメントに関する校内研修会を行いました

| by 総務

2月16日(金) カリキュラムマネジメントに関する校内研修会を行いました

 16日、本校教職員全員でカリキュラムマネジメント(以下「CM」)に関する校内研修会を実施しました。CMに係

る研修会は今年度2回目。今回は「21世紀型能力」(国立教育政策研究所)などを参考としながら「本校生徒に身

に付けさせたい力」「育てたい生徒像」についての共有を図ることを目的に、教職員で任意のグループを作り、ブ

レーンストーミングしていきました。現在、CM委員会を中心に「身に付けさせたい力」や総合的な学習の時間にお
ける探究的
な活動について計画を練っているところです。生徒一人ひとりの多様なニーズを踏まえた、社会に開
かれた教育
活動の実現を図っていきます。


 
19:05
12345
 

学校通信

緑丘トピックスロゴ
 

教育課程研究指定校事業(地理歴史)

本校は平成28・29年度文部科学省国立教育
政策研究所「教育課程研究指定校事業(高等
学校・地理歴史科)」の研究指定校です。
※無断での転用・転載、データ等の使用を固く
禁じます。
【研究紀要】「地理歴史科における科目相互の
連携を図った授業実践の研究」

◆要旨・目次
◆本校の概要~第1章「研究課題の設定」
◆第2章「授業実践の研究」
◆第3章「地域の教育資源の活用」
◆第4章「研究結果の検証」

【平成29年度の取組】
◆実施計画書(継続)
◆年間指導計画
 ・「世界史A」単元構成モデル
 ・「日本史A」単元構成モデル
 ※適宜修正・変更しながら実践しています
◆地理歴史科・学習授業アンケート
  前期(6月)実施分
  → ・質問用紙  ・アンケート結果(冊子)
  後期(12月)実施分
  → ・質問用紙  ・アンケート結果(冊子)
◆研究協議会(9月12日実施)より
 ・実施要領
 ・研究授業「世界史A」
  → ・学習指導案  ・単元の指導評価計画
 ・研究授業「日本史A」
  → ・学習指導案  ・単元の指導評価計画
 ・提言資料
◆研究協議会(東京)
 ・パワーポイント発表資料
 ・追加資料(ワークシート・評価問題等)
   ・「世界史A」評価問題
   ・「日本史A」評価問題
   ・出題のねらいと正答率
◆実施報告書
【平成28年度の取組】
◆実施計画書(新規)
◆地理歴史科・学習授業アンケート
  前期(6月)実施分
  → ・質問用紙  ・アンケート結果(冊子)
  後期(12月)実施分
  → ・質問用紙  ・アンケート結果(冊子)
◆研究協議会(7月15日実施)より
 ・実施要領
 ・研究授業「世界史A」
 ・研究授業「日本史A」
 ・提言資料
◆「縄文遺跡体験学習」(10月17日)より
 実施要領
 事前講義「世界の中の縄文文化」
  伊達市噴火湾文化研究所 青野友哉 氏
 現地学習のようす~史跡北黄金貝塚~
◆「H28教科実践講座」(11月25日)より
 研究授業「世界史A」学習指導案
 実践紹介資料
 ・パワーポイント資料
◆研究協議会(東京)
 発表資料
◆中間報告書(PDF)

本校「世界史A」の授業実践が独立行政法人
教職員支援機構次世代型教育推進センター
のホームページで紹介されています
  ↓  クリックしてください   ↓
 

入学者選抜

平成30年度入学者選抜については、以下のリンクをクリックして下さい。

平成30年度入学者選抜学校裁量等.pdf
 

平成29年度全国大会出場

<陸上部 全国大会出場>
 3年 渡辺 希莉
 (ハンマー投げ・砲丸投2種目)
 

所在地


北海道伊達緑丘高等学校
〒059−0273
北海道伊達市南稀府町180番地4
TEL & FAX 0142-24-3021
E-mail : datemidorigaoka@hokkaido-c.ed.jp

 

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